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2017-05

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世界陸上を観て思う - 2011.09.01 Thu

今回の記事は久々に真面目(?)な記事です

興味ない方はとばしてください

読まれる方は 絵文字も何もない記事ですので

こちら↓でも聴きながらご覧ください





8月27日に開幕した世界陸上

男子100mのウサイン・ボルトのフライングによる失格により 

フライングルールの件について メディアが騒いでいる


フライング失格のルールの流れとしては

私が競技者としていた頃は「フライングを 2回累積 した者が失格」であった

つまり 1つの組のなかで 2回連続もしくは 2回フライングしたものが失格となっていた

例~ Aが1回目のスタートでフライングをした
    Bが2回目のスタートでフライングをした
    Aが3回目のスタートでフライングをした

結果→「Aの失格」

それが2003年から「 2回目にフライング をした者が失格」 というルールに変更された

つまり 個々の選手の累積ではなく 

その組の中で2回目にフライングをしたものが失格ということである

例~ Aが1回目のスタートでフライングをした
    Bが2回目のスタートでフライングをした

結果→「Bの失格」

しかしこのルールが適用されてからは 故意に1回目のフライングをする選手が続出

私の中で トラック競技は「フライング競技」となった

2010年の1月から 現在のルール 「フライング一発失格」が適用され 

世界では今大会が初となった




なぜここまで 騒がれているのか

それは間違いなくフライングをしたのが

世界最速の男ウサイン・ボルト」であったから

に他ならないだろう


しかし この見方は正しいのだろうか

この見方をしているということは すでにボルトを特別視していることになり

公正な目で見ているとは言いがたい


今回の選手団の監督である高野進監督は

「ボルトがやったからと過敏にならず 選手にとっても観る人にとってもいい形になれば」と

メディアに対してコメントしている

私はこの高野監督のコメントに賛同したい





が 1つ考えなければならない点がある

どうしてこのようなルール改変が行われたのか
 という点である

まだ累積2回失格のころは 1つのスタートで同じ人が2回しなければ

フライングが続いても スタートは繰り返し行われていた

いわば1組で走る最大8名が 1度ずつフライングをする余裕が時間があったのである

しかし実際に目の前で観たことのある人にはわかるが 一度フライングがあると競技が中断し

数分の遅れが出る 陸上競技は各競技ごとに 開始時間が決められており

それに合わせ 各選手がアップや

出場登録(私たちは第1コール・第2コールと呼んでいた)を行うため 大幅な遅れは

選手のリズムをも狂わせかねないのである

特にトラック競技において そのあたりは過敏であった
(なおフィールド競技においても 各試技において各自に持ち時間が決められている)

このような改変となったのは 私は放送局いわば視聴率の影があるように思える

前述したように 開始時間が遅れるということは 

それを中継する放送局は一番の「視聴率」がとれる時間を逃すことに他ならず

放送時間中に中継が終わらないという事態になりかねないのである



しかし この「視聴率がらみ」は 陸上界だけではない

日本では 人気の高いサッカーやバレーボールも例外ではない

サッカーにおいては90年代中ごろに「マルチボールシステム」が導入され

それまでは1つのボールを使用していたのが

ライン外で待機しているボールパーソンから予備のボールが提供され 

複数のボールがピッチに入る際以外においては ゲームが止まることなく行われている



バレーボールも思い出して欲しい 現在 既に主流となっている「ラリーポイント」制は

セットカウント2-2となった 第5セットのみに導入されていたということを

それまではサーブ権を持つチームがラリーに勝った場合のみ点数が入る

「サイドアウト制」が採用されていた ということを

バレーボールには1セット内で 経過時間においてポイント制が変わるという

特殊なルールも存在していたが ここではそれを割愛する


なぜサッカーもバレーもこのようになったのか

それは 前述している放送時間内に終了できないこと

そしてなによりも 視聴者のニーズが そういうものになってしまっているからだろう

ゲームが途切れず スピーディに行われることで 気持ちが切れず 楽しむことができる

そういう風潮が 視聴者や観戦者に浸透してしまっているのだ


 

またサッカーにおいては あまり表には出ていなかったようにも思うが 

2006年に行われたドイツワールドカップの日本代表の試合開始時間を思い出して欲しい


オーストラリア戦は日本時間
6月13日午前4時だったものを 6月12日午後10時 

クロアチア戦は日本時間
6月19日午前1時からだったものを 6月18日午後10時

にそれぞれ変更している



これらをドイツの時間で表示してみる(ちなみにドイツとの時差は約7時間)

オーストラリア戦は 6月12日午後3時 

クロアチア戦は 6月18日午後3時

この時期のドイツの気候は日本の夏とほぼ同様で 30度前後になる

試合時間が決まっているため 各国が各時間でバランスよく 試合時間を設定するはずのFIFAが 

日本側から提示を受け 変更を加えているのである


「自分の国のチームを少しでも多くの人に応援してもらうため」という大義名分をひっさげた

選手無視の実態である

「○○放送は全力で日本代表を応援します!」と声高々にいっている放送局が

選手にとって一番つらい時間帯に試合時間を設定させているのだから

なんとも お粗末な矛盾した行為だ



今回のルール改変においても ボルトが失格となった決勝で走ったメダリストが

「テレビ中継に配慮したものだ」と指摘しているように

選手中心でなく 観る側中心になり 選手が置き去りになっていることを指摘している

来年のロンドンオリンピックで 更にフライング競技となった陸上競技に

何らかの答えが出ていることを願いたい

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交錯する思いと追悼の勝利 - 2011.08.21 Sun

盆も終わり もうすぐ9月 私の一番大好きな秋がやってきます

さて まずは先日行われた ブリュンvs眠り戦の結果から

眠り戦結果


全体として シーソーゲーム 

そして ブリュンの妨害陣vs眠りの火力という構造だったように思います

今回のGvで まだまだブリュンが一枚岩になっていないことを痛感したことに加え

ブリュンにあわせて戦術および職構成を変えていた という点から

新たに各々が自身のスタイルを見直し 

新しいカタチを見出すようにしていく必要があると感じました


負けはしましたが 知る限りでは みんながプラス思考で考えているという点では

意味のある負けだったと思っています

眠りの森様 Gvありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ

(一部敬称および正式名称を省略)




さて昨日のJリーグ第22節

横浜F・マリノス vs ジュビロ磐田

予定が合えば 日産スタジアムで観ていたであろうゲーム

そして 8月4日にマツが逝って 初の日産スタジアムでのゲーム

開始前に黙祷が捧げられ サポーターからは 

あの懐かしい ナオキコール

気がついたら ナオキコールをつぶやいていたのは言うまでもない

「この日産スタジアムで勝って ナオキに追悼の勝利を捧げてほしい…」

そう思いながらゲームは始まった…



その思いが スタジアムにいたマリサポもあったのだろう

試合が始まっても いつものコールではなく ナオキコールがしばらく続いていた

試合はマリノスが前半から支配していた 久々にトップ下に入った俊輔も躍動し

「攻めきる」という気持ちがTVで観ていて伝わるくらいの気迫だった




そして 0-0で迎えていた後半 マリノスはPKのチャンスを得る

キッカーは俊輔 そしてジュビロのゴールを守るのは マリノスの守護神として名をはせ

そして 私の一番大好きなGKである 川口能活 

マツのホーム初の追悼となったこの試合で マツとともに戦った2人が 

マツへのそれぞれの思いを抱きながら対峙するPKの瞬間は 

それぞれの思いが交錯しあう 複雑すぎるPKに思えた



「決めてほしい」と思う一方で マリノスファンとしては不謹慎ではあるが「止めてほしい」

とも思う私がいた


おそらく PKでこの試合の結果を決めてほしくないという気持ちがあったのだろう

PKは川口がはじきだし 失敗

0-0のまま こう着状態がまた続いた




そして 後半40分くらいだっただろうか

栗原からのロングボールを受けた小野が

右足のアウトサイドで押し蹴るようにして

GooooooooooooooooooL!!

その瞬間 


っしゃーーーーーーーーーーーーー!!!!!


と手を叩いたのいうまでもなかった


その後 マリノスはジュビロの猛攻を受ける

「マツ… 一緒にゴールを守って…!」

と願わずにいられなかった



猛攻を跳ね除ける マリノスの必死のディフェンスは

マツが12人目のプレイヤーとして 中澤らと一緒にゴールを守っているように見えた




結果はマリノスが1-0で 勝利

マリノスは ホームの地で やっとマツのへ追悼の勝利を捧げることができた

負けはしたものの マツのかつてのチームメイトでもあり

古巣との対戦でもあった 川口と那須にとっても

今回の日産スタジアムでのマリノス戦は 

サポーター・関係者も含め それぞれのマツへの思いが

絡み合った試合だったように思う



マリノスは連敗したものの ホームでつかんだこの1勝 間違いなく大きい

上位は勝ち点差1に 4チームがひしめく

残り12試合 まだまだ優勝争いを語るのは早い

まだまだJリーグから目が離せない





最後にこの曲

Mr.Children 「花 -Mémento-Mori-」




私の持ちキャラのシフの名である 「memen†mori」 の由来となっている曲

本来のスペル 「memento-mori」はラテン語で

それぞれ

memento (=【英】memory:記憶) 

mori (=【英】mortal(死すべき)

という意味にそれぞれなり

「(人間は)死すべきものということを忘れるな」=「死を想え

という意味になります

藤原新也氏著の 「メメント・モリ」を この曲で知った方も多いと思います

当時は意味がわからなかったですが 年を経るにつれて この言葉の重さが

そして今回のマツの死で 改めて感じている今日この頃です

負けないように 枯れないように 笑って咲く花になろう
ふと自分に迷う時は 風を集めて空に放つよ


痛い… - 2011.08.04 Thu

松田直樹 死去

しばらく放心状態が続いていましたが…

ようやく 物事を考えられるようになってきたので

自身の整理もかねてこの記事を…


2日の練習中 急性心筋梗塞で倒れ 本日4日午後1時6分 

34歳という若さで そのまま目を覚ますことなく逝った…

痛い…痛すぎる…


私をサッカーの虜にした1人である 松田直樹こと「マツ」

彼に出会ったのは 前所属クラブ「横浜F・マリノス」


そしてなんといっても あのアトランタオリンピックだった

「マイアミの奇跡」を生んだあのメンバーに彼は居た


当時同じマリノスに所属していた川口能活、遠藤彰弘(現ガンバ大阪 遠藤保仁の実兄)

リバウドや ロベカルことロベルト・カルロス擁するブラジルを1-0で下した

あのオリンピックの後 マリノスの試合を観ていても 

マツの動きを自然と追うことが多くなっていたように思う

アトランタオリンピックのメンバーであった松田直樹、川口能活 

そして シドニーオリンピックのメンバーだった中村俊輔の3名は 

私をより横浜F・マリノスの虜にするには充分すぎる選手だった




そして 去年 8月29日 対 新潟アルビレックス戦


彼のプレイを生で観たのはこれが最後になった

私が ソリのオフ会をかねて 観戦した試合
 (「私の心には、横浜F・マリノスがある」)

ゴール裏で応援しながらも 目はいつもマツを追っていた 

3-0で勝利し コーヒールンバを心行くまでうたい 全員で勝利の喜びに湧いたあの瞬間を

昨日のように思い出している



今年に入って マツは長野のJFLチーム「松本山雅」に移籍した

TVで彼のプレイを観ることはできなくなったが 試合結果などで彼の活躍を見ていた

そして2日 倒れたことを報道で知ってからは 頭の中で 

「なーおき なーおき なーおき なおきオレ!」という

懐かしい あのコールがなりやまいでいた

そして 今日4日の訃報…





彼がもうピッチに立つことはない… 



それでも 私の頭の中では


どうしても どうしても…

トリコロールカラーのユニフォーム そして

背番号「3」をつけた彼の姿が

頭から離れない…

松本山雅に移籍していても 私にとって 

マツは あのトリコロールカラーのユニフォームをまとったマツだから


最後に マツの死に 心から 哀悼の意を表します

マツ 今まで 本当にありがとう そして お疲れ様…

私の心には、横浜F・マリノスがある - 2010.09.02 Thu

(*´∇`)ノ こんばんわぁ~
オフ会の疲れが今になって出てきてるらぅです(´-ω-)=3

前回のオフ会の記事は↓です(`・ω・´)
オフ会 in 横浜 第1編

さぁ サッカー観戦の模様に移りましょう(`・ω・´)
またまたやってきました 日産スタジアム!

日産スタジアムよ! 私は帰ってきた!!
(byアナ○ル・ガトー)

stadium082901

正面からみたらこんな感じ 日産らしく車がずらり


stadium082902

正面に上がる階段の途中で下の方向を撮った写真 このときすでに汗だくでした(´・ω・`)

着いたのは13時前 開場は16時ですが 少しでも前の席を取りたかったので
早めに並ぶ事に

開場入りしてからキックオフまでは前回同様の流れなものの
相変わらず 日産スタジアムにこれた感無量さでいっぱいの私

そこにサポーター席の正面のトラックにお立ち台と
何かの看板のようなものを設置する人たちがちらほら
メディアの数も心なしか始まる前だというのに多い気が…

そんなこんなしていると なぜか 日産スタジアム中になぜか
警察無線が…!?


「え~こちら…日産スタジアム…ジジ…」
stadium0829

ォォォォッォォォォォΣ(´▽`ノ)ノォォォォォォォォォォ!
誰かと思えば 柳沢慎吾sの登場www
会場 一瞬沈黙したようになり どよめきがwwww

なんでも「TSUNAMI-ツナミ」(←公式サイトへジャンプ)という
映画のガヤのオフレコに登場したんだとか
オフレコ自体知らなかったから驚いてしまったw

しかもこのオフレコの収録はギネスにきちんと申請する予定そうな(´・ω・`)
まさかこんなかたちでギネスに参加する事になるとは思わずびっくりwww

そんなこんなでいつもの「あばよ!」でお別れを告げ
選手のアップを待つ事に 入ってきてからはもう 1人の選手に目が釘付け
matsu03

マツ・マツ・マツ!
マツがいないと わさびの入ってない寿司を食べるようなもんで
それくらいマツが好き(*ノωノ)

前半はお互い0-0で折り返し 後半へ
そして後半2分 俊輔からのパスを受けた山瀬が
ボールを浮かしたシュートでGOOOOOOOOOL!!
俊輔と山瀬の連動が見れて 言葉が出ませんでした
続いて25分くらいに 俊輔が右から中へきり込み右足でシュート
そのままボールは左側のゴールネットへ マリサポは一瞬沈黙…そして

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!


GOOOOOOOOOL!!


言葉がでなかった 山瀬のゴールだけでなく 俊輔のゴールを目の前で観れて
ちょっと泣いてしまったww

その後は途中加入の長谷川が 栗原とツインシュートっぽく押し込んで3点目

いつものコーヒールンバで締まりました(⊃∀`* )

そして 今日のマンオブザマッチは1ゴール1アシストの
syunsuke25

SHUNSUKE NAKAMURA!

「得意の左足ではなく右足でしたね」という質問に

「(渡辺)千真が最近決めてくれないんでね」とさらっと一言

思わずマリサポからは笑いが((´∀`*))

興奮冷めやらぬまま 帰途に着き ホントに滅多にしない晩酌をしながら
ホテルでスポーツニュースを観ました(`・ω・´)

今回の試合は 山瀬&俊輔のゴールも見れたし マツも久々に生で見れて
前回以上に興奮して あっという間に時間が過ぎてしまったように思います(´ω`*)



私の住んでるところには知る限りマリノスファンはいないし
地元のJのチームもある


でも それでも 私は「横浜F・マリノス」が好きだ

かなり前だけど 地元にF・マリノスが来たときにマリサポの方が

「○○(←私の地元の地名)に横浜のファンはいない」的なことを言ってた事があった

声を大にして言いたい

そんな事は決してない」と

私のようなJリーグ開幕時にマリノス対ヴェルディの試合に魅せられて

当時選手だった木村監督や井原正巳、松永成立に魅せられて

川口能活&松田直樹 そして中村俊輔の左足に魅せられた人がいる

だから言いたい 

毎回毎回ホーム・アウェイ問わず 試合に足を運ぶ事はすごいパワーがいるし
他の面を犠牲にしてきてるのだと思う

それはそれですごい事だと思う 今の私ではできない事だから

でも だからといって 「いない」的な表現をされたことは
ショックだった 悲しかった 

横浜の地に住んでないファンの人は 横浜F・マリノスのファンではないの?と

だから私はあえて応援を中心で行う位置の中にあえて入る
表立って応援を指揮する人たちの近くに行く

馴染みがない人だと思われても良い
たとえ 横浜に住んでいなくとも 

私の心には、横浜F・マリノスがある。


そう 横浜のサポーターに伝えたいから

W杯 vsウルグアイ戦 - 2010.06.30 Wed

こんにちゎ_φ(・ω・`)

昨日の夜更かしで 頭がボォーとしております
そうです 昨日のワールドカップ 日本対ウルグアイ戦のためです

前半終了前に 残りの時間はゆっくり見るかと
GHで放置しようと GHに入ってみると…

Wcup01

すでに7人が GHで観戦しておりました
もはやこの模様 日本戦での ソリGH定番となってしまいました

このあとはGチャで「ぉぉぉおおおおおおおおおお!」やら
「あぶね…」やらチャットで飛交ったわけですが…

そんな中 せっちゃんから 耳が来たんで

GHで応援しよーヽ(゚Д゚)ノ

とお誘いして 観戦ヾ(*´∀`*)ノ

試合は延長戦 ドキドキハラハラの展開が続きます

が そんな中 緊張感を緩ませるかのような出来事が起きます

それはせっちゃんがGHに来て しばらくした頃でした
0-0の引き分けのまま緊迫した時間が流れる中

とある映像が 映し出されます




まだだ! まだやられんよ!」(by4番目の名前さん)





まさか こんなトコで クワ○ロ大尉が出てくるとはwww

この映像を見て吹いた人は少なからずいるでしょうwww

カメラさん もしかして判ってて 映したんじゃないかってくらいのピンポイントさw

Wcuo02

↑せっちゃんもそのわかる中の1人~ヾ(*´∀`*)ノ♪

日本代表 惜しくもPKで敗れてしまいました

PKは運 とよく言うけれど 駒野を責める理由はまったくもってない

PKに入るまでに決め切れなかった チーム全体の責任であって 選手個人の問題ではない 

今回の大会は1980年代前後の選手が多いけれど

本田・長友・岡崎・森本はまだ20代前半だし 今回サポートメンバーとして帯同した
C大阪の香川もまだ20台に入ったばかり

今回 出なかった選手も 今後の大会に向けて より飛躍してほしいと思う

2014年ワールドカップ(ブラジル開催)へのスタートは もう始まっている

(全敬称略)

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